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ボーナス(賞与)の支給日はいつ?一般企業と公務員の夏、冬のボーナスについてご存知ですか?

      2016/06/20

この記事の所要時間: 251

ボーナスについて、あれこれ調べてみましょう!

 

待ち遠しいボーナス。。

 

あれを買いたい、これに充てよう!など皆さんそれぞれ使い方は違うと思います。

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がワクワクして嬉しい気持ちはみんな一緒ですよね!

今回はそんなボーナスについてみてみましょう!

そもそも、ボーナスとは?

ボーナスとは、正規雇用の職員、社員への配られる会社からの利益分配です。

 

固定給与に準じて年に二回支払われる物と考えてください。

 

正規雇用以外は?

 

契約社員でもボーナスの出る企業はある程度あります。

 

また、インセンティブという形もあるのです。

 

インセンティブは、利益分配ではなく、個人の成果に支払われます。

 

大きな企業では、ボーナスにインセンティブも上乗せして支給する場合もあるそうです。

 

プロ野球選手の一年契約➕出来だか払いに似ていますね。

 

ボーナスは何日に支給されるの?

 

公務員は、夏は6月30日。冬は12月10日です。

 

これは毎年決まっているそうです。
公務員は、国家公務員と地方公務員に分かれています。
国家公務員は法律で、地方公務員は条例で支払われる事が決まっているのです。
比べて、民間会社の支給ですが、夏は7月10日頃。

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冬は12月5日から末までの間が目安です。

 

先ほども触れたように、会社の利益分配です。

 

つまり、業績によっては、遅配や減額などもあるわけです。

 

大きな買い物をボーナス払いにする時は、気を付ける必要がありますね。

 

人気のある公務員

 

高度成長期の企業もボーナスも右肩上がりの時代は、ボーナス後のお中元やお歳暮のために一部屋用意していた家もあったそうです。
けれども、今や横這い成長では、ボーナスは、ローンや教育費に消えてしまいますよね。

 

だからこそ、安定して、賃金やボーナスの支給される公務員が人気なのです。

 

けれど、公務員試験は年齢制限かり、倍率も高い険しい山です。浪人も多いですね。

 

退職近くでもボーナスは出るの?

 

ボーナスの支給される月まで在席すればもらえます。

 

ただし、税金は前の年の収入にかけられますから、これは注意!

 

最後のボーナスはストックしておかれると良いでしょう。

 

上手にボーナスを活かすには?

 

お中元など必要な場合は、百貨店は前倒しの割引き期間があります。また、季節が終わると解体セールなどもありますね。

 

また、昨年から耳にする故郷納税もオススメです。

 

良い自治体なら、牛肉や蟹、米などをの特典がありますので調べてみましょう!

 

皆さんの大事なボーナス。使い方をしっかり考えて大切に使って下さいね!

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 - いつ, ボーナス, 給料