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鈴木一郎名言集。イチロー選手が語った心に響く120の格言。精神を磨くアスリートへ

      2016/08/19

この記事の所要時間: 2016

イチロー名言の数々

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メジャーリーガーとして大活躍する野球選手のイチロー氏は、折に触れて、まさに珠玉ともいうべき数々の名言を語っています。

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世界的にも有名な一流スポーツマンである彼は、日々のトレーニングに関することから、仕事や人生に関することに至るまでの様々な物事を、実に端的且つ真実を突いて述べています。

 

今回は数ある名言の中でも印象に残ったものを取り上げてみました。

 

イチローの名言集

『僕は天才ではありません。 なぜかというと自分が、 どうしてヒットを打てるかを 説明できるからです』

 

気持ちが落ちてしまうと、 それを肉体でカバーできませんが、 その逆はいくらでもあります

 

調子が悪い時こそ、 全力でプレーすることが大事。

 

結果が出ないとき、 どういう自分でいられるか。 決してあきらめない姿勢が、 何かを生み出すきっかけをつくる。

 

『少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事。』

 

『ちいさいことをかさねることが、とんでもないところに行くただひとつの道』

 

苦しみを背負いながら、 毎日小さなことを積み重ねて、 記録を達成した。 苦しいけれど、 同時にドキドキ、 ワクワクしながら挑戦することが、 勝負の世界の醍醐味だ

 

準備というのは言い訳の材料となり得る物を排除していく、 そのために考え得る全ての事をこなしていく

 

結果を出せないと、この世界では生きていけません。プロセスは、野球選手としてではなく、人間をつくるために必要です。

 

打線が苦しいときには、 守備とか走塁で 流れをつくるのが 野球の基本です。

 

同じ練習をしていても、 何を感じながらやっているかで、 ぜんぜん結果は違ってくるわけです。

 

やってみて「ダメだ」と わかったことと はじめから「ダメだ」と いわれたことは、ちがいます。

 

キライなことを やれと言われてやれる能力は、 後でかならず生きてきます。

 

考える労力を惜しむと、 前に進むことを 止めてしまうことになります。

 

メジャーリーガーの凄いところは、

一度「あ、すごい選手だ」と認めたら、

2,500本もヒットを打っている選手でも聞きに来ます。

それが偉大な点ですね。

 

特別なことをするために

特別なことをするのではない。

特別なことをするために

普段どおりの当たり前のことをする。

 

自分が全く予想しない球が来たときにどう対応するか。

それが大事です。

試合では打ちたい球は来ない。好きな球を待っていたのでは終わってしまいます。

 

自分のしたことに人が評価を下す、それは自由ですけれども、

それによって、自分が惑わされたくないのです。

 

進化するときっていうのは、

カタチはあんまり変わらない。

だけど、見えないところが変わっている。

それがほんとの進化じゃないですかね。

 

夢を掴むことというのは一気には出来ません。

小さなことを積み重ねることで

いつの日か信じられないような力を

出せるようになっていきます。

 

そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。

誰だってそうじゃないですか。

つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。

でも、僕は子供のころから、

目標を持って努力するのが好きなんです。

だってその努力が結果として出るのは

うれしいじゃないですか。

 

汚いグラブでプレイしていたら、 その練習は記憶には残りません。 手入れをしたグラブで練習をしたことは、 体に必ず残ります。 記憶が体に残ってゆきます。

 

何かを長期間、成し遂げるためには 考えや行動を一貫させる必要がある。

 

自分の思ったことをやりつづける事に 後悔はありません。 それでもし失敗しても 後悔は絶対に無いはずですから。

 

自分を殺して 相手に合わせることは、 僕の性に合わない。 まして上から いろいろ言われて 納得せずにやるなんて ナンセンスだと思います。

 

 

プレッシャーはかかる。

どうしたってかかる。

逃げられない。

なら、いっそのことプレッシャーをかけようと。

 

自分がわからないことに遭遇するときや、知らないことに出会ったときに、

「お、自分はまだまだいける」と思います。

 

逆風は嫌いではなく、ありがたい。

どんなことも、逆風がなければ次のステップにいけないから。

 

実戦でないとできないことがあります。

一瞬の判断は、

練習では養われません。

 

首位打者のタイトルは気にしない。

順位なんて相手次第で左右されるものだから。

自分にとって大切なのは自分。

だから1本1本重ねていくヒットの本数を、

自分は大切にしている。

 

妥協は沢山してきた。

自分に負けたこともいっぱいあります。

ただ、野球に関してはそれがない。

 

現役中に、過去のことを懐かしんではいけません。

 

前向きに食事をし、

前向きに買い物をした。

何事も前向きに行動することが

可能性を生む。

 

大切なのは、自分の持っているものを活かすこと。

そう考えられるようになると、可能性が広がっていく。

 

なりふりかまわないで、 自分の行きたい道を進むこと。

 

手抜きをして
存在できるものが、
成立することがおかしい。

 

子供の頃から人に笑われてきたことを常に達成してきているという自負はある

 

高い目標を成し遂げたいと思うなら、常に近い目標を持ち、できればその次の目標も持っておくことです。それを省いて遠くに行こうとすれば、挫折感を味わうことになるでしょう。近くの目標を定めてこそギャップは少ないし、仮に届かなければ別のやり方でやろうと考えられる。高い所にいくには下から積み上げていかなければなりません

 

プロ野球選手は怪我をしてから治す人がほとんどです。しかし、大切なのは怪我をしないように普段から調整することです。怪我をしてからでは遅いのです

 

ここまで来て思うのは
まず手の届く目標を立て
ひとつひとつクリアしていけば

最初は手が届かない
と思っていた目標にも

やがて
手が届くようになる
ということですね。

 

バットの木は
自然が何十年もかけて
育てています。

僕のバットは
この自然の木から
手作りで作られています。
グローブも手作りの製品です。

一度バットを投げた時、
非常に嫌な気持ちになりました

自然を大切にし
作ってくれた人の気持ちを考えて
僕はバットを投げることも
叩きつけることもしません。

プロとして
道具を大事に扱うのは
当然のことです。

 

何かをしようとした時、失敗を恐れないでやってください。失敗して負けてしまったら、その理由を考えて反省してください。必ず将来の役に立つと思います

 

今自分にできること。
頑張ればできそうなこと。

そういうことを
積み重ねていかないと
遠くの目標は近づいてこない。

 

自分のできることを
とことんやってきた
という意識があるかないか。

それを実践してきた
自分がいること
継続できたこと
そこに誇りを持つべき。

 

練習で100%
自分を作らないと
打席に立つことは出来ません。

自分の形を見付けておかないと
どん底まで突き落とされます。

 

決して、人が求める
理想を求めません。

人が笑ってほしいときに
笑いません。

自分が笑いたいから
笑います。

 

特別なことをするためには
普段の自分で
いられることが大事です。

 

びっくりするような好プレーが、勝ちに結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレーを確実にこなせるチームは強い

 

「できなくてもしょうがない」は終わってから思うことであって、途中にそれを思ったら 絶対に達成できません

 

僕が数字で満足することはあり得ません。なぜなら、数字が内容を反映しているとは限らないからです。目標を設定してそこに到達すれば、そこで満足してしまって先へ進む努力をしなくなるでしょう。毎打席何かしら学ぶべきこと改良すべきことがあります。満足は求めることの中にあるんです

 

パワーは要らないと思います。それより大事なのは 自分の「形」を持っているかどうかです

 

ハイレベルのスピードでプレイするために、僕は絶えず体と心の準備はしています。自分にとって最も大切なことは、試合前に完璧な準備をすることです

 

重圧がかかる選手であることは誇りに思う

 

自分自身が何をしたいのかを忘れてはいけません。

 

成績は出ているから今の自分でいいんだ、という評価を自分でしてしまっていたら、今の自分はない

 

どんなに難しいプレーも、当然にやってのける。これがプロであり、僕はそれにともなう努力を人に見せるつもりはありません

 

(打率ではなく)ヒットを一本増やしたいとポジティブに考えるのです。そう思っていれば打席に立つのが楽しみになりますよね

 

何かを達成した後は気持ちが抜けてしまうことが多いので、打った塁上では「次の打席が大事だ」と思っていました

 

グラウンドの上では
自分の築きあげてきた
技術に対する自信。

今までやってきた
ことに対する自信。

「やりたい」と思う
強い気持ちが
支えになります。

 

苦悩というものは
前進したいって思いがあって
それを乗り越えられる可能性の
ある人にしか訪れない。

だから苦悩とは
飛躍なんです。

 

僕はいつも
一生懸命プレーしていますが
今日はよい結果が出なかった。

でも、だからといって
後悔もしていないし
恥ずかしいとも
思っていません。

なぜなら
できる限りの
努力をしたからです。

 

驚かれているなら
まだまだです。

驚かれないように
なりたいです。

 

試合後はロッカーや車の中で
気持ちの整理をします。

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いい結果も、悪い結果も
家には持ちかえりません。

 

自分を客観的に見て
やるべきことをやります。

それは、どんなときにも
変わらないものなのです。

 

自分のプレイに
驚きはありません。

プレイそのものは
自分の力の範囲内です。

 

期待はいくらかけてもらっても構わないんですけど、僕は僕以上の力は出せないので、自分の力を目一杯出すしかないということですね

 

誰よりも自分が(自分の活躍に)期待しています。自信がなければこの場にいません。プレッシャーがかかる選手であることが誇りです

 

想像していた以上でした。間違いなく一生忘れることのできない日、そして最も特別な日になるでしょう(中略)ただ今日のことは今日で終わり、日付が変われば、また次の日のことを考えなきゃいけないと思います

 

相手が変えようとしてくるときに、自分も変わろうとすること、これが一番怖いと思います

 

自分の器が
広がっているとは
感じていません。

自分の能力を
どれくらい発揮できるかが
変わったと思います。

 

常に、先の事を
予測する習慣を
つけることが大事。

 

やれることは全てやったし
手を抜いたことはありません。

常にやれることを
やろうとした自分がいたこと

それに対して
準備した自分がいたことを
誇りに思っています。

 

憧れを持ちすぎて
自分の可能性を
潰してしまう人は
たくさんいます。

自分の持っている能力を
活かすことができれば
可能性は広がると思います。

 

いかに、いい成績の記憶を
振り払うかということは
大事でしょうね。

そういうものを背負うと
自分を苦しめることは
わかっていますから。

 

本物でないものは
すぐに見破られます。

 

どうやって
ヒットを打ったのかが問題です。

たまたま出たヒットでは
なにも得られません。

 

人のアドバイスを
聞いているようでは
どんどん悪いほうにいきます。

周りは前のフォームが
どうだったとか言いますが

実はそんなことは
たいしたことではないのです。

精神的なものが
大きいと思います。

どうやって気分を替えるかとか
そういうことが大事です。

 

成功とは
とても曖昧なものです。

他人が思う成功を
追いかける必要はありません。

 

思うようにいかない時に
どう仕事をこなすか。
これが大事です。

 

僕は決して「打率4割」とは言わないんです。6割の失敗は許してやるわ、と。いつもそう言っているんです

 

自分で無意識にやっていることを、もっと意識をしなければならない

 

過去のつみかさねがどれだけ大事なものかは、感じています。
それがなければ、今の技術や精神は作られなかったのですから。

 

「やれることはすべてやる」それを毎日継続して行うのは一番苦しいことであり、とても大変なことである。
でもそれさえちゃんとしていれば、結果が出てない時でも後悔せずに満足できる。

 

選手の年齢は、精神的脂肪に出る。脳みその硬さですよね。

 

毎日、全力を振り絞っているし、余力なんてまったくない。それがあったら問題。

 

4000の安打を打つには、8000回以上悔しい思いをしてきた。

 

20年毎日プレーし続けてわかったことは、打撃の最終的な完成形がないということ。残酷なことに。

 

努力をすれば報われると本人が思っているとしたら残念。第三者が見ていると努力に見えるが本人にとってはまったくそうではない、という状態になくてはならない

 

精神力が強いと周りから言われるけど、自分の弱さしか感じてない。ただし、向き合おうとする自分がいるのは確か。それを強さというなら、そうかもしれない。

 

自分を支えているのは良い結果ではない。屈辱が自分を支えている。

 

この先輩をリスペクトしてない感じが世界一につながったんですよ

 

できないかもしれないけど、それをあえてやるんだと発言することは、すごく大切なことなんじゃないかなぁ、と、最近は、よく思うんです

 

他人についてとやかく言う連中、特にネガティブなことを言う連中が発信する情報を過度に自分に取り入れてしまうと、ネガティブな結果しか生まれない。肝心なことは、自分自身を良く知ることと、価値のない人間や発言する立場にない人間にコントロールされないようにすること

 

今自分がやっていることが好きであるかどうか。
それさえあれば自分を磨こうとするし、常に前に進もうとする自分がいるはず。

 

他人の記録を塗り替えるのは7割、8割の力でも可能だが
自分の記録を塗り替えるには10以上の力が必要だ。

 

しっかりと準備もしていないのに目標を語る資格はない

イチローの名言状況編

こうやってクールを装ってはいますけど、自分の中ではすごく嬉しいです。

2002年2年連続となるシーズン200安打を記録して

 

早く明日になって欲しい。こういう結果の時余韻に浸っているとろくなことがないですから

2003年6月17日のエンジェルス戦で4打数4安打2本塁打の活躍も気は緩めず

 

アメリカで打てて自身になります。シーズン入る前は想像できなかったことです。

2001年メジャー1年目でシーズン200安打を達成

 

僕は極めて打ち損じが多いんです。相手にやられるんじゃなくて自分は捉えられるのに何かの狂いで凡打にしてしまう

2003年のオープン戦でミスショットの理由は自らにあるとの考え方を公表した

 

200という数字がいかにタフに数字かよくわかった。簡単に口にできない。メンタル面がいかに肉体に影響するかすごく感じました。こういう苦しみはプロになってからはない

2003年苦闘ながらもシーズン200安打に到達して

 

自分がものすごく調子がいい時というのはストライクゾーンが異様に広がるんですよ。どんな球でもうれるような気がする。で実際にそれを打ちにいくと実は打てない

2004年シーズン前好調が落とし穴となる可能性について

 

ヒット1本って飛び上がるくらいうれしいんです

2003年苦しんだシーズンが終了して安打の喜びを語る

 

ミスショットの原因は気持ちの中にあると思ったのです。だけど違っていました。技術によるものでした。

2004年さまざまな記録を打ち立てたシーズンを振り返り

 

感じていたイメージに結果が伴わなかったんです。それが一致すればこうなるとは思っていました。

2004年8月に歴代最多タイとなる月間56安打を記録して

 

苦しいけどバッティングに終わりはない

2005年終盤まで打率はいったりきたりの中シーズン200本安打

 

時間をかけなければ絶対にできないものはすごいなぁと思うんです。もちろん5打席連続ホームランもすごいけど1日でできますからね。

2006年6月22日のドジャーズ戦でシーズン6年間の通算最多となる1244本目の安打をマーク

 

一番でないのは腹が立つ

2007年1900年以降では3番目の速さで通算1500安打に到達

 

出ましたじゃなくて出しました。全然違います。

2007年の球宴で3安打でましたねと言われて

 

僕以外の人を納得させる数字。毎年目標にしている数字なので感慨深いものがある。

2007年シーズン200安打を達成して

 

ずっと恐怖との戦いだった。なんとしても記録達成をはずせない年だったので、できないかもしれないという恐怖は常にあった

2008年に暦代タイの8年連続200安打を記録して

 

開放されましたね。人との戦い、争いに終わりを迎えることができました。

2009年に史上初となる9年連続200本安打をマークして

 

ここにゴールを設定したことがないので実はそんなに大きなことという感じはまったくしてないんですけど、それでもチームメイトだったり、記録の時はいつもそうですけどファンの方だったりと、ああいう反応をしてもらえるとすっごくうれしかったですし。そこですね。それがなかったら何にもたいしたことないです。

2016年のパドレス戦でピートローズを超える日米通算4257安打を記録して

 

 

トレーニングに関する実に素晴らしい名言

 

新しくやってきたメジャーリーガーの人々の、いわゆる「肉体改造」タイプのトレーニングに対しての言葉です。

(トレーニングで体を大きくするのが流行っているが)持って生まれたバランスを崩してはダメ。トラとかライオンはウエイトトレーニングしない。筋肉が大きくなっても、支えている関節とか腱は鍛えられない。だから壊れちゃう。重さに耐えられないから。人体を理解すると、動きとかトレーニングにだいぶ差が出る。(自分も)そういう失敗も毎年重ねて、67年は同じことを繰り返しました」

 

生物の体とバランスとの関係を理解しているからこその言葉です。

 

確かになとうなずかされますね。

 

上っ面だけの「オンリーワンスバラシイ!」論を批判

 

 

「一番になりたい。『オンリーワンがいい』なんて言っている甘いやつが大嫌い」

 

 

「世界に一つだけの花」の歌詞は、若年層を中心とした多くの人々を勇気づけもしましたが、一方「元々特別なオンリーワン」というくだりがうわべだけの理解をされてしまい、努力の放棄の正当化を助長したという批判もあります。イチロー選手のこの言葉も、その「努力の放棄の正当化」を強く批判しているわけです。

 

努力を積み重ねて結果をだしているイチロー選手のストイックな考え方を教えて頂ける貴重な言葉です。

 

一番になるためには努力し続けることが大切だということを肝に銘じなければと思えました。

 

予定調和にNOと言う

 

「この世界、30歳はこう、35歳ならこう、40歳はこうなるというものが出来上がってしまっているでしょう。でも、僕はそうではないと思っています。」

「それがどうして常識なのか僕には分からない。そんな常識をつくる人が非常識だと思います。」

 

世間一般の固定観念というものを真っ向否定するお言葉です。

 

確かにそういうものに翻弄されているようでは平凡になってしまい秘めた力は最大限に発揮することは難しくなってしまいます。

 

人は千差万別。それに加えて頭の中で考え続けることは現実になる。

 

リミッターを排除して可能性を無限にして挑戦しつづける勇者たちには不必要です。

 

 

 

 

言葉の説得力について

 

「言葉とは『何を言うか』ではなくて『誰が言うか』に尽きる。その『誰が』に値する生き方をしたい」

 

 

言葉の重みというものを実際に感じる言葉です。

 

 

イチロー選手が発するこの言葉には胸に響くものがあります。

 

 

誰が言うかというところはやはり非常に大事です。

 

 

経験があるからこそ重みがあります。

 

 

 

 

 

 

やはりイチロー選手の言葉は素晴らしいですね。イチローが言うとぐっと重く心に染み込みます。

 

経験を通して吐き出される名言に感謝して今後もサポートしていきたいと心から思えました。

 

 

 

 

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